Beach house海の家

アート × 無人島 × 海の家

人が住んでいない無人島。

出来る限り自然環境のまま人工物が少なく、
自然を感じられるようにしたい。

考えに考えた結果作ることになったのが
「無人島の葦(ヨシ)を使ってつくる、無人島の海の家」

バリで学んだデザイナーがデザインし、
アート×無人島×海の家を生み出します!

※徐々に完成を目指していき、
みんなで作るスタイルでプロジェクトを進めています。
海の家は2018年7月1日よりOPENしていますが、
葦(ヨシ)を使ってつくる、
無人島の海の家は段階的に完成見込みです。

海の家の材料として使われる葦
素材の葦は無人島に自生していたもの。古来から船の素材として使われたり、すだれの素材などで使われてきた植物です。 建築に使うという発想は現代的ではないからこそ、無人島建築の素材として選びました。
連結する事でくつろぎ空間を演出
葦(ヨシ)を束ね、輪にして連結させる。連結された葦リングはトンネルのよう。風通しも良く、日よけの場所としても有効です。
連結する事でくつろぎ空間を演出
葦(ヨシ)を束ね、輪にして連結させる。連結された葦リングはトンネルのよう。風通しも良く、日よけの場所としても有効です。
無人島の海の家で出来ること
無人島の海の家では地ノ島での自然体験アクティビティの拠点として、飲食物の販売をはじめ、BBQコンロやテント、釣竿などのレンタルを行っています。 是非一度遊びに来てくださいね。

設計デザイン・図案提供 : 中島康一朗+阿部光葉

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